A.M.S.C.
アジアマンドリンサポーターズクラブ

アジアマンドリンサポーターズクラブとは

マンドリン音楽の発展、普及、支援のための非営利団体です

アジアマンドリンサポーターズクラブとは

A.M.S.C.アジアマンドリンサポーターズクラブは、マンドリンの普及と発展を願って結成された業界人による非営利団体です。
2022年に組織化され、製造メーカー、卸商、小売商の法人個人が会員となっています。
マンドリン音楽の普及と発展の為の催しを企画又は協賛する活動を行っています。

Asia Mandolin Supporters Club inspires artistry, builds community, and promotes the mandolin internationally through excellence in performance, literature, education and research. AMSC has been committed to the Mandolin community as the non-profit organization dedicated to our instrument in all Asian countries since its inception.
The AMSC was formed in 2022 in Japan by instrument makers, distributors, and retailers.  Rokkomann, SIE, Iguchi, and Ikegaku are the founding board members.

 

アジアマンドリンサポーターズクラブとは

A.M.S.C.アジアマンドリンサポーターズクラブは、マンドリンの普及と発展を願って結成された業界人による非営利団体です。
2022年に組織化され、製造メーカー、卸商、小売商の法人個人が会員となっています。
マンドリン音楽の普及と発展の為の催しを企画又は協賛する活動を行っています。

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マンドリンってどんな楽器?

INSTRUMENT

イベント情報イベント情報

 

【予告編】 2022年8月27日に開催された全く新しいコンサートイベント
「マンドリンアーティストコラボレーション」
このYoutubeアーカイブ動画配信が9/16(金)よりスタートします!

 

【予告編】 2022年8月27日に開催された全く新しいコンサートイベント
「マンドリンアーティストコラボレーション」
このYoutubeアーカイブ動画配信が9/16(金)よりスタートします!

予告編動画

会長メッセージ

A.M.S.C. アジアマンドリンサポーターズクラブ設立のご挨拶

この度、エスアイイー、ロッコーマン、イケガク、絃楽器のイグチが発起人となり、「アジアマンドリンサポーターズクラブ」を立ち上げることとなりました。
この組織はマンドリンと言う楽器に纏わる音楽文化の発展、普及、支援を目的とする、楽器業者による非営利団体であり、製造、卸、小売の垣根を越えての取り組みを目指すものです。

過去の日本のマンドリン音楽文化は合奏によるものが主流でしたが、現在に至ってはそれのみに止どまらず、個性豊かな演奏家による発信があり、多角的な魅力の発見があります。私たちはこれまでの文化の継承に加えて、新しいことにも挑戦する方々を応援する取り組みに向き合いたいと思います。
組織名にアジアを入れましたのも、これからの時代は日本だけでなくアジアから海外諸国に向けて発信できるスキームを作り上げることが大変重要な課題となると考えているからです。その上でも先ずは日本が果たすべき役割は大きいと思います。

現在、新型コロナウイルスにより社会に多大な影響が出ておりますが、私たちを取り巻くあらゆる環境の中で音楽が果たしている役割は大きいと思います。私たちの取り組みが少しでも多くの方々に共感を呼び興味と関心を持っていただければ嬉しく思います。そしてさらなる発展の為、楽器業界の皆様方にご理解をいただき、共に活動する会員として当会にご支援ご協力いただきたいとお願いする次第です。なにとぞお力添えを賜りますようお願い申し上げます。

アジアマンドリンサポーターズクラブ
会長 井口祐一

 

 

 

会長メッセージ

A.M.S.C. アジアマンドリンサポーターズクラブ設立のご挨拶

この度、エスアイイー、ロッコーマン、イケガク、絃楽器のイグチが発起人となり、「アジアマンドリンサポーターズクラブ」を立ち上げることとなりました。
この組織はマンドリンと言う楽器に纏わる音楽文化の発展、普及、支援を目的とする、楽器業者による非営利団体であり、製造、卸、小売の垣根を越えての取り組みを目指すものです。

過去の日本のマンドリン音楽文化は合奏によるものが主流でしたが、現在に至ってはそれのみに止どまらず、個性豊かな演奏家による発信があり、多角的な魅力の発見があります。私たちはこれまでの文化の継承に加えて、新しいことにも挑戦する方々を応援する取り組みに向き合いたいと思います。
組織名にアジアを入れましたのも、これからの時代は日本だけでなくアジアから海外諸国に向けて発信できるスキームを作り上げることが大変重要な課題となると考えているからです。その上でも先ずは日本が果たすべき役割は大きいと思います。

現在、新型コロナウイルスにより社会に多大な影響が出ておりますが、私たちを取り巻くあらゆる環境の中で音楽が果たしている役割は大きいと思います。私たちの取り組みが少しでも多くの方々に共感を呼び興味と関心を持っていただければ嬉しく思います。そしてさらなる発展の為、楽器業界の皆様方にご理解をいただき、共に活動する会員として当会にご支援ご協力いただきたいとお願いする次第です。なにとぞお力添えを賜りますようお願い申し上げます。

アジアマンドリンサポーターズクラブ
会長 井口祐一

AMCS MEMBER

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